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出来損ないのピンフスキー、アートマン氏から学ぶ冷笑系ツイッタラーの在り方

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冷笑系アカウントのアートマンさんから正しいTwitterの使い方を学んでいきましょう。

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アートマンさんとは

彼はかつて他人を馬鹿にしたり煽ったり笑いものにし、万単位のフォロワーを獲得したアルファツイッタラーでしたが暴言によりアカウントを凍結され、Twitterを再開はしたものの現在では「出来損ないのピンフスキー」と呼ばれるまで落ちぶれてしまった残念な人です。

出来損ないのピンフスキーと呼ばれるに至る経緯

アートマンさんはネット論客の青識亜論さんに対して、以前から厳しい批判を行っていましたが、その内容がだんだんエスカレートしていき容姿に対する中傷まで含まれるようになっていきます。

その時点でかなりアウトな感じがしますが、それを諫めてくれるようなまともな人は彼の元を去っておりブレーキの利かない状態、そして2020年7月に彼の凋落が決定的となる事件が起こりました。

青識亜論と借金玉のwikipedia騒動の火元
まとめました。 更新日:7月23日01時33分

青識亜論さんが自身のWikipediaを編集しているというデマに真偽を確認せずに乗っかり拡散、謝罪に追い込まれ、それをまとめたtogetterのコメント欄に書き込まれた

煽ってる人の方、皆出来損ないのピンフスキーみたいな感じなっちゃってるんだよな。 全方位をコケにするんじゃなくて、僅かでも党派性が出ると痛さを先に感じちゃうんだよな不思議と。

という文章に多くのツイッタラーが反応。

アートマンさんが笑う側から笑われる側に凋落した瞬間です。

ピンフスキーさんとは

次にアートマンさんがやらかした際に引き合いに出されたピンフスキーさんを紹介します。

ピンフスキーさんもアートマンさんと同じく冷笑系アルファツイッタラーなのですが、両者の大きな違いはプライドの高低でしょう。

ピンフスキーさんはTwitter上で火種を見つけては薪をくべて炎上を引き起こして回る質の悪いアカウントであり、彼自身が炎上することも珍しくありません。

しかし彼にはプライドがないか著しく低いため、自分を批判するツイートをRTし積極的にネタにしたり、被害者しぐさを取ったり、ヤバそうなときにはさっさと綿飴ほどの重さもない頭を下げて謝罪するポーズを取ることにより、炎上を比較的早めに鎮火させています。

また常日頃からプリキュアをリアルタイムで視聴しながら応援するなど、いい大人にしては意識が低すぎるツイートの数々で「こんな奴にマジになってもしょうがない」という雰囲気を醸し出しており、それが彼がツイートの内容の割に恨みを買わない要因の一つとなっていると思われます。

アートマンさんの場合

一方でアートマンさんは謝罪するのに聞かれてもいない解説を付け加えて自分を納得させる必要があるのです。プライドの高いので。

そしてその謝罪ツイートに気に入らないリプが付けば激高してしまいます。プライドが高いので。

「事実誤認については謝るが容姿を弄ることは続ける。相手が悪かったね」と全面降伏はしません。プライドが高いので。

ピンフスキーさんによる解説

 

本物と出来損ないの違いを見せつけてくれてますね。

ピンフスキーさんと直接対決へ

 

アートマン氏vsピンフスキー氏
ほのぼのさんへ 編集可能にはしておりますが、非常口さんのツイートだけ残して他を全削除するような迷惑行為は今後お控えください。

そんな本物と出来損ないの直接対決が実現。アートマンさんが暇な空白さんと喧嘩しているのをピンフスキーさんに茶化されて激高、「うるせえ、死ね」「いちいち絡むな、ネットのイキリチンカスが。」などと小学生並みの暴言を吐いて、そのダサい姿が更なる笑いものになる悲しい結果となりました。

暇な空白さんとの因縁についてはこちらを参照してください。

他人を笑うなら自分が笑われるのも受け入れましょう

 

青識亜論さんが不快感を示す

アートマン氏「青識亜論さんに成りすましてイスラム教を罵倒し顔写真などと共に拡散したら、色々予想もつかないイベントが起こるかなと、シャルリ・エブドの再襲撃見てチラッと思った。」
まとめました。 更新日:10月5日17時33分

一方的に容姿の中傷やデマを流され、あげくの果てにはテロ扇動示唆までされてもスルーしていた青識亜論さんが、第三者に「どっちもどっち」的な言い方をされて、さすがに不快感を示しました。

アートマンさんがそれを嘲笑

反応してくれたことが嬉しかったのか、大はしゃぎで青識さんを弄りに行くアートマンさん。書き言葉で「クスクス」と書いちゃうあたりが痛々しいですね。

それに青識さんのツイートの内容は当たり前のことであり、むしろよくここまで我慢したなという印象です。アートマンさん本人は上手く皮肉ったつもりなんでしょうが、いい大人がにしては余りにもみっともなく、それに気づいていないのは哀れとしか言いようがありません。

「俺は会計士なんだ。お前らとは違う。」

アートマンさんは公認会計士らしく、ちょくちょく所謂ネット論客や冷笑系とは違うアピールをしてきます。でも実名の弁護士や医者や学者が容赦なく馬鹿にされてるTwitterでそんなこと言っても虚しいだけですよね。

と言うより、むしろその「俺は他人とは違う」という自尊心が笑いものにされる要因の一つだと思われます。

公認会計士は超難関資格の一つで、リアルであれば尊敬される立場で間違いないでしょう。ですがそんなこと関係なく馬鹿なことをすれば馬鹿にされるのがTwitterです。

アートマンさんは「公認会計士の俺がネットでマネタイズすることも、承認欲求を満たす必要もない」などと仰っていますが、それなら大人しく笑いものにされることを受け入れるか、個人攻撃を辞めて趣味など当たり障りの内容のツイートに絞ったり、いっそのことアカウントを消してしまえばいいのではないでしょうか?

今のままだとマネタイズや承認欲求を得るどころか、全方面から馬鹿にされ、笑いものにされてイライラするだけで実生活にもマイナスでしょう。

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